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講演内容
・歯槽骨保存のために早めに抜歯してインプラントにするのか、それとも、あらゆる歯周病学的アプローチを用いてなるべく歯を保存すべきか、その選択のための臨床基準
・インプラント周囲の付着歯肉について。付着歯肉のない場合、CTG、FGGあるいはテルダミスを用いて付着を獲得されているケースはどのような場合か。そしてその臨床基準
・インプラント周囲炎へのアプローチについて。予防法と治療法について。
講演者
○宮本 貴成
<クレイトン大学歯周病学科主任教授>
「アメリカにおけるインプラント治療の医療統計学的評価からみた治療計画立案とその予知性」
○和田 圭祐
<ペンシルバニア大学歯学部歯周科インプラント学 ディレクター>
「インプラント治療に向けた抜歯創に対する処置について
?ペンシルバニア大学における治療計画とその実際?」
○児玉 利朗
<児玉歯科クリニック院長>
「インプラント治療におけるソケットマネージメント」
コメディカルセッション
○渡邊 達夫
<NPO法人お口の健康ネットワーク>
○新福 知子
<株式会社ミリオンスターズ代表取締役>
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